篠原淳一弁護士が入所いたしました。

お知らせ

当事務所は、新たに篠原淳一弁護士を迎え入れました。
篠原弁護士は、裁判官として28年間執務した後、新潟大学法学部にて教鞭を執りながら、今般、当事務所において弁護士としての業務を始めることになりました。
裁判官に在任中は労働事件、行政事件、家事事件等の幅広い分野の事件を扱い、東京高等裁判所判事も務めました。

篠原弁護士の加入により、当事務所のクライアントの皆様に、より一層の質の高いサービスを提供できるものと確信しております。
今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。